アジア太平洋交流学会 創立二十周年記念大会(10月5日開催)のご報告

アジア太平洋交流学会 創立二十周年記念大会(10月5日開催)のご報告

アジア太平洋交流学会が設立してから、会員各位、ご縁深い皆様、台湾(中華民国)各位、アジア諸方の皆様のお支えを頂き、本年度目出度く 二十周年を迎えることが出来ました。ひとえに皆様のご支援とご尽力の賜物と 心より御礼申し上げます。

重ねて節目の年、皆様方にご参集頂き 令和元年十月五日(土)(於 私学会館)創立二十周年記念大会、「激動する東アジアと日本」と題しシンポジュームを開催致しました。

当日は台北駐日経済文化代表処 張仁久 副代表、同教育部 黄冠超 部長、他各界を代表する方々がご参集くださり、大変有意義で盛大な祭典とシンポジュームとなりました。

又 節目の年でもあり、久保田会長が名誉会長となられ、新会長に拓殖大学の澁谷 司先生をお迎えし、旧新両会長よりご挨拶を頂きました。この日が新体制の下、本学会の新たな発展のスタートの日ともなりました。

下記に当日の様子をご紹介させて頂きます。

久保田名誉会長のご挨拶

澁谷新会長ご挨拶

シンポジウムの模様

これを機にアジア太平洋交流学会の益々の発展を祈りたく、皆様方の 旧倍のご指導ご鞭撻ご支援、新会員のご紹介を賜りたく、伏してお願い申し上げます。